CROSS

賢竜杯†公式ブログ

2009年12月13日

CROSSのひろいもの


こちらでははじめまして。関西で色々やっているエレファリス@ユリと申します。
知り合いからは主にエレと呼ばれてます。たまにエロと呼ばれますが間違いなんで絶対呼ばないように。絶対だかんね!


初めて賢竜に関わったのはQMA4の祭で、その時は関西の予選の切り盛りや、当日の警備みたいなものをやってました。翔は全く絡めなかったのですが、今回は前日からがっつり絡むことになりました。どこかの予選会場にいますが、決して石投げないでください。


さて、長かった予選も残すは前日予選だけになりました。最後まで諦めずに頑張った人に結果はついてくるんで、一問一問大切にしてください。


最後にタイトル絡みで一言

早見沙織はあれでまだ高校生なんだぜ
posted by DPXスタッフ at 19:58| DPX運営部

2009年11月22日

諦めないことの大切さ


はじめまして!今回の賢竜杯広島・山口予選を担当させて頂いておりますRAIN@シャロンと申します。
昨年は急遽追加開催された山口予選のほうを担当させていただきました。
その縁もあって、今年はスタッフとして参加です。
皆様よろしくお願いします!

こういうリレーブログっていうのは何書いたらいいか悩んでしまいますね・・・。
自分のこの大会に対する思い入れの深さを伝えるために、去年の賢竜杯の思い出について書いてみようかなと思います。

前作、自分はゼフィリス@マラリアでプレイしておりました
QMA4時代、出場が叶わなかった賢竜杯。
かなり遠い世界でした。
今作こそは出てやろうと中四国の予選会場全てに参加しました。
しかし全部の予選で見せ場もなく敗退が続きました・・・。

そんな中で急遽追加された予選。
スタッフさんにかけあって自分のホームの宇部で大会を開けることに。
もうここしかない!
そんな気持ちで大会にのぞむも、世の中そんなに甘くはなくあっさりと敗退。

今年もダメなのか・・・?
そんな気持ちが頭の中をかけめぐりました。

既に6会場に参加して準決勝にすら一度も進出していない。
普通に考えればここで諦めるものなんですが。
なぜか諦めきれなかったんですよね。

気がつけば、宇部予選の翌日に宮崎行きのバスのチケットを取る自分の姿が・・・。

そして宮崎予選。
7度目の挑戦で奇跡的に本戦の権利を獲得することができたわけです。
決勝の結果が決まった瞬間、号泣してしまったのはいい思い出です。


自分のように賢竜杯に出るために頑張っている方はたくさんいらっしゃると思います。
それくらい賢竜杯という大会は大きな大会だと思います。
皆さん最後まで諦めないでください!
諦めなければ結果はきっとついてきます。
自分を信じて頑張ってくださいね!

それでは皆さま1月10日秋葉原で会いましょう!
posted by DPXスタッフ at 08:15| DPX運営部

2009年11月19日

五井の内混列整理要員が賢竜杯†CROSSではぁはぁしました。


題名で「ピン!」と来た方、つたない動画見て頂いてる皆様ですね。ありがとうございます。
みりもり@アロエと申します。
今年から大会運営をやらせて頂いてるのを機に賢竜杯†CROSSでも運営で主にWeb文章草稿などを中心に業務を行っています。
地方予選では市原予選メイン対応……だったのですが、八千代も気がついたらマイク持ってましたし、大阪ベガスや善通寺にもお邪魔して相模原、流山、越谷にも行かせて頂きました。
残りの関東開催予選もお手伝いさせていただけたらと思います。


『賢竜杯†CROSSへの想い』
前回の「翔」は折角地元千葉での開催にも関わらず前日エントリーすら忘れて結局見られないと思い仕事入れたら四街道でPV開催……うーん。知っていれば……。
今回は今後の大会運営の勉強として見たい。けど確実に見る方法を確保するにはどうすればいいんだろうか……。
と考えた時、色々な方の日記でスタッフ募集の記載が。
……なるほど、スタッフなら確実に見る事が出来るよなぁ。
ついでに運営も学べるし一石二鳥だ!
なんて軽い気持ちで応募した訳ですが、国分寺ぷちでいきなり話し振られて吹いて、翌日のソラリスでは敗退後にいきなり呼び出されたので「……説教?」と思いビクビクしながら外に出たら邪神さまからの電話で、恐縮しっぱなしでその後運営統括から色々話を聞き、後日五井サイゼリヤで面接を受け、無事合格し仕事頑張ってます。
ここまチェックをしてスタッフを受け入れています。
自分も名高い方々に泥を塗らない為にも頑張らなければ。

自分のQMA自体の実力は、賢竜杯出場レベルまで到達していません。
ですが、そういった層からも賢竜杯という名前は一種のステータスシンボルとして存在しています。
いつかはこの檜舞台に立ちたいと思ってるミドル層も多いのではないでしょうか?
その為にもまず自分が今回の賢竜杯†CROSSに対してどこまでやっていけるか。そしてそれをより多くのQMA大会参加プレイヤーに対してどう伝えていくか。
そこを最初に演出できたらと思います。
いつかはミドル層ともCROSSしてQMA大会自体を盛り上げて行きたい。最終形態はここだと考えています。

「CROSS」
自分は交わるという意味合いよりも架け橋という意味合いで考えています。
竜は我々に何を見せてくれるのだろうか。
その為にもしっかり準備して皆様を迎え入れるよう、責任を持って仕事を一つ一つやっていきます。

結局何が言いたかったかというと……。
「熱意があれば後からすべてがついてくる」
ということです。

まずはその熱意を生かすことからやります。
それでは、国分寺、プレ大会、(補欠抽選通れば)不死鳥杯、TEAM-MiKaDoQMA運営大会でお待ちしております。

賢竜杯本戦翌日、東京レジャーランド秋葉原店にて正解率限定大会「緑風杯Extra」を開催いたします。条件満たす方、参加お待ちしております。
posted by DPXスタッフ at 08:21| DPX運営部

2009年11月14日

正解を重ねて賢竜へ臻れ


元ネタが分かった方はご一報下さい。
正解された方には本戦1回戦で順位点を1億点差し上げます。
すいません嘘つきました。

こんにちは。DPX運営部のT-TRIPです。ライパネ厨です。
関東で集計、コスプレ、遅刻魔、腐男子、落し物、ドジをやってます。
俺、大会に遅刻した回数だけなら全一取れる気がする!(帰れ)

去る11月1日に行われた大須予選への遠征では、
新宿駅のバス乗り場を東京駅と間違え、夜行バス車内に傘を忘れ、
会場のアーバンスクエア大須にジャケットを忘れかけました。
(注.ぜーんぶ実話です)

こんなアホの子でも記録用紙を持てば表情が一変…しないんですけども。
…あっ、待って!記録はちゃんと取れるんだよ? ホントだよ!?

ちなみに、こんなアホの子が記録を手伝う関東の残りの予選は
11月14日(土)12:00〜 ウェアハウス南流山
11月15日(日)12:00〜 南越谷ソラリス
11月21日(土)15:00〜 ゲームシティ国分寺南
11月22日(日)10:30〜受付開始予定 レジャーランド秋葉原 プレ&昇竜
となっています。なんか南ばっかり。


連想の勘違いダイブ、文字パネルの分岐、STJの記憶違い、タイポ。
ちょっとしたドジで落とした1問が勝敗を分かつ1問だった、
こんなシーンを今まで何回も見てきました。
時に、小さなドジが大き過ぎる痛手となって返ってくる事があります。
落とすのは俺のケータイか財布だけで十分です(複数回経験アリ)

取れる問題をわざわざ落とすなんてドジ、しちゃダメですよ?

――正解を重ねて賢竜へ臻(いた)れ
posted by DPXスタッフ at 00:25| DPX運営部

2009年11月07日

その一杯は、きっとどんな酒よりも美味いに違いない


こんにちは、そしてはじめまして。ライデン@ユリと申します。

昔は廃人だったと思いますが、今はひっそりと。今作では「ぼくオプーナ@マラリヤ」というCNでプレイしております。


自分が今回、初めて賢竜杯のスタッフとして参加させてもらうきっかけとなったのは、前回「翔」の打ち上げのこと。

参加してるスタッフが皆、本当に美味そうに酒を飲んでる訳ですよ。
自分は、前回は実力及ばず本戦に参加することは出来なくギャラリーとしての参加だったのですが、スタッフでも本戦参加者でも無く、複雑な気持ちで飲んだ「酒」は実にほろ苦い味でした。

ちなみに、僕はあんまり酒が飲めません。所謂「下戸」です。
更に言うと当日も自動車に乗っていたので、酒は一滴も口に出来なかったのです。つまり、上の「酒」はジュースと烏龍茶ということです。

でも、皆で飲む酒の場は好きなんですよね。
次回もこういう酒の場があるならば、もっと美味い酒が(=美味い烏龍茶が)飲みたいと思った矢先にスタッフ募集がありました。

こうして8月中旬、秋葉の某メイドカフェにて3人のメガネ(FITZ、すりみ、ライデン)が面談。スタッフ採用と相成りました。


自分の主な仕事は、本戦ルールの策定、高崎予選・新潟予選の交渉・運営などです。

本戦ルールは自分が取りまとめたとは言え、スタッフ皆が意見を出し合って考えた試行錯誤の賜物です。皆に面白いと言って頂ければ幸いです。
本戦前に「札幌予選(スガイディノス)」や「賢竜杯プレ大会」でも体験できますので、是非感想をお聞かせ下さい。プレ大会には自分も赴きます。

高崎予選は無事終了し、沢山の方に参加して頂きました。心よりお礼申し上げます。
そして、自分が本戦参加獲得という僥倖(=自演乙)もありました。
今回はプレイヤーとスタッフ、どちらでも関わることが出来ることができ、本当に嬉しく思います。

新潟予選はこれを書いている時点ではようやく詳細が決まったところですが、こちらも成功させるべく準備を進めております。
沢山の方の参加、お待ちしております。


こうして本戦も無事終わって、打ち上げで最初に飲む酒(あ、今回は恐らく車は乗りませんよ)はきっと地球上のどんな酒よりも美味いに違いない。
そう信じて準備を進めています。

では来年1月10日に秋葉原でお会いしましょう。






・・・・あー、思いっきり真面目な文章になったので、いつものAA張ってボケとこう。


     |┃三        / ̄\
     |┃         |     |
     |┃          \_/
 ガラッ. |┃            |
     |┃  ノ//   ./ ̄ ̄ ̄ \
     |┃三    /  ::\:::/:::: \
     |┃     /  <●>::::::<●>  \   
     |┃     |    (__人__)     |  
     |┃三   \    ` ⌒´    /
     |┃三   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \


ライデン(ぼくオプーナ)
posted by DPXスタッフ at 08:37| DPX運営部

2009年10月16日

クロスだしっ!!



( ゚∀゚)<ミリスサンデスカ
最近打たれなくなりました。こんにちは。
運営担当のすりみでございます。

昔はTHRILLとかいう名前でした。
カイル使いでした。野球使いでした。紅玉賢者でした。
周囲が称号経験者やそれに準ずるような人ばっかりだったので
目立たずひっそりやってきました。実力ではいまでも
目立ってはいませんが、大会運営やらでいろいろ
お手伝いして楽しい日々を送らせて頂いております。
いまはグル生出来ないライフスタイル使いとかになっています。


しっかし。
私は繊細なので、大会が近づくにつれプレッシャーが
かかってきています。もう最近は眠りが浅くて、
昨日なんかは賢竜杯が大失敗に終わってしまって
オマエのせいだと周囲から責められて一睡も出来ないという
夢を見てしまいました。グッスリ寝てるやん。

賢竜杯。皆さん思う所はいろいろあるかと思います。
目的もひとそれぞれ。
・最強の座を取りに行く戦い
・年に一度のお祭り
・単なる東京見物のついで
・ギャラリー界としてのネタ仕入れ
・いいから酒を飲ませろ
・すれ違い通信するんだ!
・いや彼女通信だろ
そんな思いがCROSSする場所は東京レジャーランド秋葉原店。
舞台を整え、お待ちしています。

…用意をしつつ、
私も選手として出場を諦めている訳ではないですから。


「賢竜杯が始まるって?そろそろ混ぜろよ」
posted by DPXスタッフ at 22:08| DPX運営部

2009年10月05日

天衣無縫(になれたらいいなぁと願ってやまない、元理系使い)の亡霊

皆さんこんにちは、はじめましての方ははじめまして。
名前を間違えられることに定評のあるUがにさかせです。
今回の誤植筆頭はUがにさがせです。
探さないでください、むしろ咲かせてください(←

<普段何してるの?>
・五井をホームとする、しがない廃人の一人
・今年の賢竜スタッフでは裏方(計画・レギュレーション立案補助など?)

要約すると、ノンカリスマのスタッフです。
へぐぅ、赤と緑でいぢめないでぇ……。


<五井予選>
11月7日、千葉県市原市のゲームチャリオット五井にて、昨年に引き続き賢竜杯予選を開かせていただきます。
スタートは14:30〜の予定です。

ここで、改めてルール説明と補足をしておきます。

1回戦→(2回戦;省略あり)→準々決勝→準決勝→決勝

1回戦から準々決勝までは同一ジャンル再使用禁止です。準決勝終了後8人まで絞り込みます。
何回戦行なうか、各回戦の選抜人数に関しては、当日の参加人数により流動的になります。ご注意ください。
(32名以下の場合、2回戦を省略し、1回戦→準々決勝とします。逆に、33名以上は2回戦を実施します)

準決勝は一癖ある再ドロー選択式のジャンルくじです。
なお、準々決勝までの同一ジャンル再使用禁止の制限は解除します。

ノンジャンルを含む8本のジャンルくじからを1本引いて、そのジャンルのみ使用可能とします。
引いたジャンルが気に入らない場合、くじを破棄したあとに、誰も引かなかった4本の中から引きなおせる、という変則的なくじです。

最初に握りこんだジャンルで行くか、それとも引きなおしにかけるか、その選択が運命の分かれ道……かも?


決勝戦は出題フリーの1本勝負。
最後はルールも小細工なし、ガチンコ勝負ができると思います。


なお、遠方から来店される方には、駐車場も併設されております。
2階カウンタにて店員さんに駐車券を提示していただくと、駐車料が無料となる処理をしていただけます(2時間ごとに提示して、処理を受けてください)


<賢竜杯CROSSにかける意気込みをどうぞ>
大会に関わっていただけた皆さんが、参加してよかったといっていただけるような大会作りに少しでも貢献できることを念頭に、日々活動しています。
予選会場で、そして本戦会場で、皆様の熱い情熱を交差させて、今年の賢竜杯を共に作り上げていきましょう。

<最後に一言>
名前で呼んでくだs(ザ・ワールド
posted by DPXスタッフ at 19:42| DPX運営部

2009年09月30日

ウェルかめ to くろす

はじめましての皆様もそうでない皆様も。
どうも、マリアンでございます。

今回の企画はリレー形式によるブログという事で、スタッフ第3回は私が担当する事となりました。
はてさて、一体何を書いたらよいものやら。

月並みですが、自分の賢竜杯との出会いのお話でもしてみようかな、と思います。

私がQMAに初めて触れたのは1の末期。
史上初の斬新なタッチパネルによるクイズゲームの魅力にとり憑かれ、それまで全く縁の無かったゲームセンターに何度も足を運ぶ事となりました。
いつの間にやらオンでもオフでも友人が増え、その狂気の沙汰で2作目では瞬く間に金剛賢者に。
そんな最中、賢竜杯2に出場してみないか、とのお誘いを頂いたのでした。
当時はまだ全国予選という概念はなく、定員に間に合えば誰でも参加可能という大会だったのですが・・・。
何と言いましょうか、その異常な規模の大会は異様な空気に包まれているように感じました。

なぜこんなにも遠くから人が集まるの?
なぜ出場出来ない人もこんなにも真剣なの?
たかがクイズゲームなのに?
・・・いいえ、そのクイズゲームに命を賭けているのですね。

例え人生を変える事となろうとも、厭わないその覚悟と情熱。
それを持ち得た賢者だけが伝説となるのです。
持ち得るもの全てを賭けても届かない、叶わない、名もなき賢者も山の様にいるのですから。

たかが100円一枚でもそれは命のお金。
積もり積もれば果てしなく、それを賭けるからこそ出来る勝負の駆け引き。
それを求めた人々が全国から集まる大会。

もちろん年に一回の大イベント!
はしゃぎたい気持ちもあるでしょうけれど、心の奥ではきっとこんな熱い意気込みで皆参加してくれるに違いない・・・。

賢竜杯FINAL(第3回大会)にて、今度は運営スタッフとして参加。
そんな熱い賢者達の戦いを支える事が出来る感無量の喜び。
いつかまた賢竜杯のスタッフをしたい・・・と思い馳せておりました。

さて「賢竜杯†」当日での私の仕事は、前回同様に運営スタッフとなります。
しかし今回はまだまだ仕事が・・・?
なんと「賢竜杯†」タイトルのロゴ作成を一部担当させて頂きました。
絵師様でもないのによいのかしら。どうなのかしら。

それとまだまだこれから作業が・・・ふふふ。

ふふふふ。

ふふふのふ。

あぁっ、右上はらめえええ。

というわけで、皆様のお越しを心よりお待ちしております〜。
会場でまたお会いしましょう!(>∀<)ノ

2009年9月30日 まりあそ
posted by DPXスタッフ at 07:22| DPX運営部