CROSS

賢竜杯†公式ブログ

2009年11月19日

五井の内混列整理要員が賢竜杯†CROSSではぁはぁしました。


題名で「ピン!」と来た方、つたない動画見て頂いてる皆様ですね。ありがとうございます。
みりもり@アロエと申します。
今年から大会運営をやらせて頂いてるのを機に賢竜杯†CROSSでも運営で主にWeb文章草稿などを中心に業務を行っています。
地方予選では市原予選メイン対応……だったのですが、八千代も気がついたらマイク持ってましたし、大阪ベガスや善通寺にもお邪魔して相模原、流山、越谷にも行かせて頂きました。
残りの関東開催予選もお手伝いさせていただけたらと思います。


『賢竜杯†CROSSへの想い』
前回の「翔」は折角地元千葉での開催にも関わらず前日エントリーすら忘れて結局見られないと思い仕事入れたら四街道でPV開催……うーん。知っていれば……。
今回は今後の大会運営の勉強として見たい。けど確実に見る方法を確保するにはどうすればいいんだろうか……。
と考えた時、色々な方の日記でスタッフ募集の記載が。
……なるほど、スタッフなら確実に見る事が出来るよなぁ。
ついでに運営も学べるし一石二鳥だ!
なんて軽い気持ちで応募した訳ですが、国分寺ぷちでいきなり話し振られて吹いて、翌日のソラリスでは敗退後にいきなり呼び出されたので「……説教?」と思いビクビクしながら外に出たら邪神さまからの電話で、恐縮しっぱなしでその後運営統括から色々話を聞き、後日五井サイゼリヤで面接を受け、無事合格し仕事頑張ってます。
ここまチェックをしてスタッフを受け入れています。
自分も名高い方々に泥を塗らない為にも頑張らなければ。

自分のQMA自体の実力は、賢竜杯出場レベルまで到達していません。
ですが、そういった層からも賢竜杯という名前は一種のステータスシンボルとして存在しています。
いつかはこの檜舞台に立ちたいと思ってるミドル層も多いのではないでしょうか?
その為にもまず自分が今回の賢竜杯†CROSSに対してどこまでやっていけるか。そしてそれをより多くのQMA大会参加プレイヤーに対してどう伝えていくか。
そこを最初に演出できたらと思います。
いつかはミドル層ともCROSSしてQMA大会自体を盛り上げて行きたい。最終形態はここだと考えています。

「CROSS」
自分は交わるという意味合いよりも架け橋という意味合いで考えています。
竜は我々に何を見せてくれるのだろうか。
その為にもしっかり準備して皆様を迎え入れるよう、責任を持って仕事を一つ一つやっていきます。

結局何が言いたかったかというと……。
「熱意があれば後からすべてがついてくる」
ということです。

まずはその熱意を生かすことからやります。
それでは、国分寺、プレ大会、(補欠抽選通れば)不死鳥杯、TEAM-MiKaDoQMA運営大会でお待ちしております。

賢竜杯本戦翌日、東京レジャーランド秋葉原店にて正解率限定大会「緑風杯Extra」を開催いたします。条件満たす方、参加お待ちしております。
posted by DPXスタッフ at 08:21| DPX運営部