CROSS

賢竜杯†公式ブログ

2009年09月28日

りかけいのおとこの しるふ01が しょうぶをしかけてきた!

みんなー、けんりゅうはいのよせんたいかい、はじまるよ〜
ことしもしゅつじょうけんめざして
がんばっていってね!!

…というわけでどうもこんばんわ、技術(別名:まっくらら(Mac+クララ)班)のsylph01(しるふ01@クララ)です。そこ、お先まっくららとか言わない!

■自己紹介
情報系学生とオケのファゴット奏者と廃人ゲーマーの3足の草鞋というより「3足の赤熱した鉄下駄」を履く人。昨年は何とかなってたものの今年はついにヤバいかも。というよりすでにヤバい。
賢竜杯V〜翔〜ではWebを担当し、今回はもっと広く技術全般の仕事を担当します。DPPでは2週間差で最年少、今回も継続中です。DPXでは若い力を募集しています(何)。
その他「集計の人」「このキャラの人」「Macの人」「学問四文字の人」などなど。武器は学問四文字だったのが消滅したため、現在の武器は社会と撫子ロック(違)。

■今回の技術チームのテーマ
そういえば、技術技術言ってるけど、これ通じるのおそらく賢竜杯だけなんですね。賢竜杯ではホームページとか当日の速報とかを担当するお抱えの技術団を持っています。わざわざこんなチームを持つのにどんな意味があるのか?それにお答えするのが以下。一人で言ってるだけな気がするけれど思いは近いものがあるでしょう。

1.最適化
わざわざ技術部門を抱えるからには、仕事が最適化されなきゃ意味がない。他の大会よりスタッフが働きやすいと思ったらウチ(技術)の手柄です。
2.可能性の拡張
わざわざ技術部門を抱えるからには、技術部門でしかできないことやらなきゃ意味がない。他の大会にないことができたと思わせられればウチ(技術)の手柄です。
3.ネタを忘れずに
わざわざ技術部門を抱えるからには、面白みを提供しないと意味がない…よね?PVのFlashを見て、当日の演出を見て、楽しんでくれたら、吹いてくれたら(←)ウチ(技術)の手柄です。

■まとめとして

*「かがくの ちからって すげー!」

そういう風に思ってもらえる大会ができれば。プラスアルファを感じていただければ。そしたら、ウチ(技術)の勝ちです。


今年は枠の数も少なくシビアな予選が予想されると思います。予選の会場、本戦会場で皆様を心からお待ちしております。当たった際にはスポはやーよ!(←

…というわけで、技術チームのネタ担当でした。
posted by DPXスタッフ at 22:09| DPX技術部